
思い出させてください… そうだ!土曜日のことだった。La famille 「家族」と電車で東京に向かって、お出かけしていた。運良く、changement 「乗り換え」の電車が空で到着した。席に座って、出発するまでに10分もあった。車内の広告を見ていたら、何かが違う気がしてきた。
席の配置が違ったせいだったのか。従来ならば三つぐらいのドアの間に長いbanquette 「座席」がある。または二人用の席を二列に配置した電車がある。今回の電車の配置は前者に似ていったがドアは何と六つもあって、席は非常に少なかった。それだけではなかった。席の隣にボタンもあった。ステッカーに「平日の朝10時まで座席は使用できません」と書いてあった。指定時間帯の間、席が自動的に壁に折りたたむようになっている。常定員が変化可能な電車は初めてだった。

Photo: Mulberry Room
(C) 桑山 直樹
もっと詳しい情報を調べてみたら、さらに変わった電車を見つけた。戦後、電車の利用が増加しつつ、ラッシュアワー現象が初めて現れた。そこで京阪電鉄が問題解決に向けて様々なアイデアを検討していた。しかし関西ではサービスはいかにも重視されていることを考えると席を減らす余裕はなかった。結局、リバーシブル電車5000系という電車を作りました。ラッシュアワー後、ロックされたドアーの前に席がplafond 「天井」から降りてくるという特徴を持っている。昭和45年に運転開始となったが何回も改造され、今でも使われているという。
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on Wednesday, September 12th, 2007 at 6時00分 and is filed under 社会.
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2007年09月13日 at 20時30分
山手線に同じ座席を見たことがあると思う。
2007年09月14日 at 5時16分
はい、確かに山手線にも収容式座席が使われている(E231系、サハ204系)。中央総武線などでも見かける。
また、収納式座席が阪急8200系に使われている。
2007年09月17日 at 6時34分
quelle ingéniosité ma foi !
2007年10月03日 at 0時58分
新しいポッドキャストがないのはなぜですか?
ポッドキャストはもう終わりの?
2007年10月03日 at 4時52分
いいえ、ポッドキャスト(フランス語版)やブログはまだ続くつもりです。
仕事で結構忙しかっただけです。
やりたいことを整理した方がいいかもしれません。例えば英語版を中止する?
2007年11月30日 at 6時22分
Terminus pour ces fautes-ci…
“peut-être est ce” (est-ce)
“sur le coté du siège” “une notice à coté.”
(côté)
“ne sont pas utilisable ” (utilisables)
“avait longuement réfléchit” (réfléchi)
“suspendues au dessus” (au-dessus)
“bloquent les portes supplèmentaires” (supplémentaires)
“les fixer devant celles ci.” (celles-ci)
“スーテカーに「平日の” (ステッカー)
2007年12月01日 at 4時27分
Merci Tlax !